喜びの声①  ホームステイプログラム10日間

「食事の手伝いをしてくれるようになった!迷っているなら、行くべき。日頃お世話になっている先生が、引率してくれるのも、親としては、安心して送り出せました。」(小5)

「いろいろ体験して、少人数で集団生活できて、子どもにとって楽しい思い出になりました。」(小5)

「現地の人と関わる機会が持てるので良い。ホームステイ中はすごく楽しかったよう。ただ、生の英語に触れたことにより逆に抵抗も出たような気もします。」(中2)

「自信を持てた、元気さ、声のはり、自信ある表情になっていた。自然に英語の単語、声がけが出て来るようになった。お値段以上、ほかのツアーではない雰囲気、環境、体験ができてると思います。写真やLINEなどでタイムリーに情報がきて、とても安心でした。」(小5)

「毎日の充実した日程も良かった、自分の事を自分でやり、みんなと協力して楽しい10日間が過ごせました。」(小6)

「少し反抗期が落ち着きました。お土産代や自分のものなどもう少し全体のバランスを考えられるようになってほしいなと思いました」(小5)


喜びの声②  オーストラリアでの食事

(男性)

夕食のBBQの準備のため買い出しに。

Justinと大人だけで近くのスーパーで買い出しをしました。

夕食の料理の準備はJustinが、

テーブルや食器などの準備はJustinの子どもたちと留学生たちが行っていました。

待ちに待った夕食が始まりました。

ラム肉とチキンとソーセージのBBQ、グリークサラダ、美味しいバターを塗ったバゲットなど、

美味しい手料理をいただきながら、子どこたちを交えての会話を楽しみました。

食後にはiPadの面白いアプリで大笑いしたり、

Youtubeで不思議な日本文化紹介のビデオを見て、

だめ出し大会をしたりして大盛り上がりでした。


喜びの声③  大学生のホームスティ

  ( 中学高校英語教諭 HY)

Justinと彼の子ども2人と日本人大学生2人も、Point of Dangerという景色の良いところにサイクリングで来ていました。

彼らは高台の上でとてもいい景色を見ながら追っかけっこをしていました。

大学生のうちの一人は足をくじいたようで、Justinの子どもたちに助けてもらいながら、英語で自分の状態を報告していました。

彼らは常に英語で話すというルールがあるとのことです。

大学生たちはたった3日ほどしか経ってないのに子どもたちと大変仲良くなっており、お互いの言葉だけでなく様々な面での手助けをしながらホームステイ生活を送っていることに感心しました。

しばらくして、公園内にいる人たちの誰かが「近くにクジラが来ているぞ!」と言い出し、

みんなで写真やビデオを撮り出しました。

あとでJustinのカメラに映っていたのは、クジラでもサメでもなく、エイでしたが…。

大学生たちは平日は近くの語学学校で英会話・英文法を学び、

それ以外の時間や週末は、Justinの家族と一緒に釣りやハイキング、キャンピング、ゴルフ、サイクリング、クッキングを経験させてもらっているとのことでいた。

そういえばJustinは日本に住んでいた時も、様々なアウトドアのイベントを企画してたくさんの人たちを楽しませてくれていたなあと思いました。

中高生のホームステイの引率をしている人間の目で見ると、都会と大自然が共存するゴールドコーストでJustinがやっているこの形態での語学ホームステイは、大変素晴らしい内容が盛りだくさんで、自分の子供たちや生徒たちにも薦めたいぐらいです。

というよりは、自分自身がホームステイしたいくらいです。